テレフォンセックスあるある
今回はテレフォンセックスあるあるについて考えたいと思います。
他の記事で述べているように、
テレフォンセックスは文化といえるくらい奥が深いプレーです。
しかしテレフォンクラブは完全にオープン。
誰でも参加が可能なので、困ったちゃんが出現することもしばしばあります。
もちろん、その懐の広さもテレフォンクラブの魅力ではあるのですが、
今後の勉強のためにちょっと考えてみましょう。
こんなテレフォンセックスパートナーはイヤだ!
- 女性のテンションを確認しないで1人で盛り上がっている!
- 最初のテンションに関しては、テレフォンセックスに限らず会話の基本ですね。
とはいえ、普段出来ている人でもテレクラでテンションがあがってしまい、
やってしまいがちです。気をつけたいものです。 - あえぎ声が異常にデカい
- 喘ぎ声が大きいのはある意味嬉しいものですが、
電話で聞いていられないレベルになるとチョット・・・。という感じですね。 - 前戯なしに赤ちゃんプレーを始める
- 前戯ナシの赤ちゃんプレーはついていけなくなりますね(笑)
どんなプレーにするのか相手のノリも確認しながらプレーは開始しましょう。 - Sの設定なのにスグに謝ってしまう
- 設定がブレるとプレーが覚めてしまいます。
真性でなければ、成りきりましょう。 - 声が震えている
- 声が震えているとプレーに入り込めません。リラックスしましょう。
- 業界用語を使いたがる
- ウザいのひと言ですww 寒いのでやめましょう。
- 自分を必要以上に卑下してちょっと持上げてもらおうとしている
- セックスは相手へのサービス精神です。
甘えるならば相手に気を使わせるようやり方はNGです。
以上のことを踏まえて、
テレフォンセックスはお互いで盛り上げていきましょう!!
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