ウソをつくべきか?

今回は肩の力を抜いて、おおらかな気持ちで記事を書きます(笑)
少しテレフォンクラブに慣れてくると、アポ率を高めるためにウソの職業を言ったり、
ルックスを良く言うか考えるようになりがちです。
自分を多少大きくみせるようなことを言った経験は、
テレフォンクラブ経験者であれば誰でも心当たりがあるのではないでしょうか?

それで、結果何も起こらなければ問題はないのですが、
本当にアポがとれた時は、かなり焦りませんでしたか?
例えば、実際は100キロ近くあるのに、細マッチョの体型だなんて言った日には、
目も当てられません。 逆にウソ過ぎて面白いとも捉えられますが(笑)
とはいえ、困ることには変わりありません。

道徳的に考えれば、当然ウソは良くない!!
というか、テレフォンクラブでも完全なウソは自分の首を絞めます。
ですが、男女の間では駆け引きは重要。
私は多少の演出はアリという立場をとります。

実際、新聞配達員の仕事をしていたら、
マスコミ関係と言ってもウソではないですし、
靴の販売員であれば、
日本の経済を足元から支えていると言っても間違いではないわけです。
自分は、1人会社の貧乏暇ナシのアフィリエイターですが、
IT系の社長と言い張ります。 出会うまではファンタジーなのですww

M女をSM調教

要するにどんな切り取り方をするかというだけの話です。
全くのウソで、会った時に自分の首を絞めるようでは困りますが、
相手の興味を惹く言葉選びは、むしろ推奨されて然るべきだと思います。

昔から嘘も方便といいます。
自分のルックスや職業を素敵な言葉で演出できると、
テレフォンクラブも一段高いステージへ昇華できるかと思われます。
結婚相談所でやったらダメですけどね(笑)

M女をタダで調教してみる

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カテゴリー:初心者向けの会話術

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